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名探偵 金田一耕助・片岡千恵蔵主演『悪魔が来りて笛を吹く』デジタル修復&70年ぶりの復刻上映プロジェクト

名探偵 金田一耕助・片岡千恵蔵主演『悪魔が来りて笛を吹く』デジタル修復&70年ぶりの復刻上映プロジェクト

戦前から戦後にかけて活躍した時代劇スター片岡千恵蔵が、東映戦慄巨編映画として挑んだ『悪魔が来りて笛を吹く』(1954年公開)
探偵小説の巨匠・横溝正史の描くはかま姿の金田一イメージと異なり、千恵蔵がスーツ姿でガンアクションも見せる貴重な1950年代の名作映画を、4Kスキャンと修復技術を駆使して劣化した映像と音声をデジタルデータとして蘇らせ、多くのファンの方々に70年の時を経て大スクリーンでの上映会をお届けするプロジェクトです。

戦前から戦後にかけて活躍した時代劇スター片岡千恵蔵が、東映戦慄巨編映画として挑んだ『悪魔が来りて笛を吹く』(1954年公開)
探偵小説の巨匠・横溝正史の描くはかま姿の金田一イメージと異なり、千恵蔵がスーツ姿でガンアクションも見せる貴重な1950年代の名作映画を、4Kスキャンと修復技術を駆使して劣化した映像と音声をデジタルデータとして蘇らせ、多くのファンの方々に70年の時を経て大スクリーンでの上映会をお届けするプロジェクトです。

『悪魔が来りて笛を吹く』デジタル修復&復刻上映プロジェクト意見や質問を送る

「70年の時を経て『悪魔が来りて笛を吹く』を大スクリーンに蘇らせたい!!」という思いから、皆様に応援いただく修復・復刻上映プロジェクトが始動!

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現在の総額
3,761,347
目標金額
1,954,427
達成
192%
パートナー数
301
募集終了まで残り
41

36人登録済み

パートナー数
301
募集終了まで残り
41

最新レポート

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金田一耕助からの挑戦状 vol.3

2024-06-17 18:00:00

〔「金田一からの挑戦状!」第2弾の答え〕

1954年4月27日に2本立て公開された「悪魔が来りて笛を吹く」の同時上映作品は「新諸国物語 笛吹童子 第一部 どくろの旗」でした。

当時の東映作品は1週間毎に新作映画が封切られており、同年5月3日から「笛吹童子 第二部 妖術の斗争」(同時上映「唄しぐれ おしどり若衆」)、5月10日から「笛吹童子 完結篇 満月城の凱歌」(同時上映「鳴門秘帖」)と公開が続きました。

とすると、当時「悪魔が来りて笛を吹く」は1週間しか映画館で上映されなかったのでは?と思ってしまいそうですが、そのようなことはなく、毎週新作を公開する映画館を「封切館」と呼び、「封切館」にて1週間上映した後、遅れて上映する映画館として「二番館」、さらにその後に上映する「三番館」「四番館」もあり、「封切館」で映画を見逃したお客様も、後日そちらで観ることが可能でした。

それでは【金田一耕助からの挑戦状】第3弾!                           2本立てで公開された「悪魔が来りて笛を吹く」と「笛吹童子 第一部 どくろの旗」は当時大ヒットを記録しましたが、どのように銘打って宣伝を行っていたでしょう?

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プロジェクト概要


はじめに・ご挨拶

ロストフィルムとなっていた本作『悪魔が来りて笛を吹く』(1954年作品・片岡千恵蔵主演)の16mmフィルムが当社に寄贈されたというNHKニュース(2024/2/25)の放送直後から、SNSで1万いいねを超える大きな反響がありました。 

Xにも「見たい」「配信して欲しい」「デジタル化を期待」「金田一の大ファン」「洋服を着た千恵蔵」「激アツ」など、復刻を望む声が多数投稿されており、注目度の高さが窺えました。
横溝正史ファンは勿論のこと、金田一ファン、千恵蔵ファン、ひいては映画ファンを含めた幅広いファンのみなさんと一緒に、70年の時を経て映画黄金期の名作を現代に蘇らせる共同プロジェクトを始動させたいと思います。


『悪魔が来りて笛を吹く』とは

「悪魔が来りて笛を吹く」とは…

1951年に発表された横溝正史原作の同名小説を、片岡千恵蔵が金田一耕助を演じ東映が映画化、1954年(昭和29年)に劇場公開された。
片岡千恵蔵の金田一耕助シリーズは7作品製作されており、本作は第4作目にあたる。
「悪魔が来りて笛を吹く」は横溝正史作品のなかでも指折りの名作と誉れ高く、何度も映像化されてきた。
映画は過去に2度作られており、1本目が片岡千恵蔵、2本目が西田敏行の主演で、いずれも東映が製作配給している。
本編の内容については原作とは大きく異なるとされており、修復された映像をみて違いを確かめていただきたい。

<作品情報>
監督 松田定次
脚本 比佐芳武
原作 横溝正史
出演 片岡千恵蔵
   三浦光子
   千原しのぶ
音楽 深井史郎
撮影 川崎新太郎
編集 宮本信太郎
製作・配給 東映
公開 1954年4月27日
上映時間 84分

©東映


「金田一耕助」の魅力…

金田一耕助といえば、ボサボサの蓬髪で頭をボリボリ掻いては肩にはフケが落ち、服装も形の崩れた帽子を被り、ヨレヨレの袴を合わせていて、貧弱な体躯も相まってお世辞にも清潔とは言えないが、ひとたび事件が起こると眼光鋭く切れ味抜群の推理力で警察でも手に負えない難事件をいとも簡単に解決してしまうという誰もが知るイメージである。
しかし、片岡千恵蔵演じる金田一耕助は「ソフト帽にスーツにネクタイ、上着はトレンチコート」という出で立ちで、さらにピストルの名手という設定もあり、「悪魔が来りて笛を吹く」の中でも見ることができる。
我々がイメージする金田一耕助像とは大きくかけ離れたスタイルである。
驚きなのが初めて金田一耕助を演じたのが片岡千恵蔵であり、さらに原作の風貌とは全く異なる格好だったというのが面白い。
なお、その後に何人かの俳優が金田一耕助を演じてきたが、いずれも片岡千恵蔵のスタイルを踏襲しており、例えば高倉健も「悪魔の手毬唄」(1961年公開・東映)で、洋装の金田一耕助を受け継いでいる。
初めて金田一耕助が和装になったのは1976年公開の「犬神家の一族」(東宝配給)で石坂浩二が演じた時だというから驚きである。
また、白木静子という女性助手が片岡千恵蔵版ではレギュラーとして登場するのも面白い。

©東映

 
「横溝正史」とは…

1902年(明治35年)、兵庫県神戸市に生まれた日本を代表する推理作家である。
金田一耕助の生みの親であり、「獄門島」「犬神家の一族」「八つ墓村」など数多くの名作を世に送り出してきた。
その魅力は、精巧に作りこまれたトリックと、伏線を次々と回収していく名推理が特徴的で、過去の因縁や、複雑な血縁関係、旧家の確執、莫大な財産などをめぐって起こる連続殺人事件を恐ろしくも悲しく、また深いドラマ性をもって描き、今なお多くのファンに愛される作家である。

※二松学舎大学提供


フィルム状態&修復作業

寄贈された本作の16mmフィルムはビネガーシンドロームという劣化が進んでおり、カーリングと呼ばれるフィルムの変形や、欠損、傷が多い状況でした。
しかし本フィルムを東映ラボ・テック株式会社でフィルムチェックした結果、今ならまだ熟練した専門スタッフの手作業と最新修復技術を駆使することで、デジタルデータとして映像を蘇らせることが可能だと判りました。

 

フィルム発見までの保管状態も良くなかった為、映像や音声にかなりのダメージがあります。
数秒間フィルムが完全に欠損していたり、音声が歪んで聞き取れない箇所も見受けられますが、大スクリーンで千恵蔵の名演技やセリフ、ストーリーや演出を楽しんでいただけるレベルまで時間をかけて修復していきます。

 

70年ぶりに発見された貴重な名作を多くの方々にご覧いただくために、私たちと一緒に映像を復刻させ、豪華スターの名演に感動し、謎解きやアクションシーンに興奮した当時の思いを現代に蘇らせましょう!


このプロジェクトで実現したいこと

横溝作品の中でも幾度となくリメイクされている「悪魔が来りて笛を吹く」の原点ともいえる貴重な本作ですが、修復作業が完了するまでをワクワクした気持ちで楽しんでもらえるような復刻上映会を開催し、また映画界にとって重要な作品を後世に繋げるべく本プロジェクトの成功に向けて精一杯努めて参ります。

©東映


〔本作フィルム寄贈者 二松学舎大学・山口 直孝教授より応援コメント〕

「悪魔ここに再生す」のために/山口直孝(二松学舎大学)
 日本の近代文学を専攻し、横溝正史の研究をしています。縁あって『悪魔が来りて笛を吹く』のフィルムを入手しました。映画は多くの方にご覧いただくのに越したことはなく、東映に寄贈しました。
 この作品は、文句なく面白いです。謎解きを軸に周到に構成された比佐芳武の脚本、緩急の呼吸を心得て渋滞を感じさせない松田定次の演出、フルートの旋律がひときわ印象的な深井史郎の音楽が相まって、片岡千恵蔵演じる金田一耕助の活躍を引き立てています。千恵蔵版金田一は、洋装の行動型の探偵であり、原作のさえない風貌とはおよそ対極的ですが、すぐれた推理力を持つことは変わりません。様相を異にしながら、謎を合理的に解き明かしていく姿勢が共有されているところに、黄金期の映画と小説との幸福な出会いが認められます。雑誌連載終了直後に劇場公開された本作には、同時代の作品ならではの魅力が詰まっています。
 『悪魔が来りて笛を吹く』の16ミリフィルム発見のニュースの反響は、うれしい驚きでした。横溝正史ファン、映画ファンの思いの広がりと深さとは、一つの大きな力です。みなさんのご協力を得て、「悪魔」が完全な形で現代に甦えることを願ってやみません。


<All-in方式>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、お返しをお届けします。


お返しについて

老若男女、様々な映画ファンのみなさんに楽しみながら本プロジェクトに参画いただくべく、趣向を凝らした返礼品をご用意しました。
参画いただいた記念となるお好みの返礼品を選んでいただき、ぜひ一緒に未来へ襷を繋いでいただきますようお願い申し上げます。

●パートナー限定公開レポート閲覧権

今後進んでいくフィルムの修復作業のレポートや、過去の貴重な資料など、うぶごえのレポート機能で閲覧いただけます(不定期)。

●復刻プレスシート

当時、作品のセールス・宣伝用にタイトルロゴやイラスト、宣伝文案、売り方、放送原稿などが掲載され、上映館ごとに配布していた内部資料の復刻版です。

©東映

●ポストカードセット

本編のスチール画像を使用したポストカード5種セットです。

©東映

●オリジナルフィルムしおり

本編シーンを使用したフィルムしおりです。

●復刻B2ポスター

当時のポスターをB2サイズで復刻。

©東映

●エンドロールへのお名前掲載

修復された作品のエンドロールに貴方のお名前を掲載いたします。

●先行配信視聴権

プラットフォーム:東映シアターオンライン(YouTube)http://www.youtube.com/@toei_theater
※パートナー限定公開
日程:2025年2月上旬から2週間程度(予定)

●復刻披露上映会鑑賞権

場所:「丸の内TOEI」スクリーン1 ※座席数509席(予定)
   東京都中央区銀座3-2-17
日時:2025年1月26日(日) ※上映開始は14時頃を予定

※状況により変更となる可能性があります。その場合は分かり次第ご連絡いたします。


資金の使い道

・『悪魔が来りて笛を吹く』16mmフィルムのデジタル化の諸作業費(4Kスキャン、リマスター、DCP制作他)
・納品メディア、エンドロール制作費
・お返し制作と発送費
・広告宣伝、その他経費


実施スケジュール

*クラウドファンディング募集期間:2024年6月3日(月)〜7月30日(火)23:59:59

2024年
9月 返礼品一部発送開始
2025年
1月 復刻披露上映会開催
2月 限定先行配信開始

※各スケジュールに遅延が生じる場合は、うぶごえのレポート機能などでお知らせいたします。


最後に

 「70年の時を経て『悪魔が来りて笛を吹く』を大スクリーンに蘇らせたい!!」という思いから、皆様に応援いただく修復・復刻披露上映プロジェクトを始動させました。
 新作映画の公開を何ヵ月も前から心待ちにし、期待に胸膨らませて劇場まで足を運んでいただくお客様のために、当時の製作スタッフは映画作りに打ち込んでいました。
 本作においても皆様とともに70年前の幻の名作に新たな息吹きを吹き込み、当時の映画製作スタッフと同様の期待と高揚を感じながら、再び訪れる封切の瞬間までの時間を楽しんでいただきたいと思います。
 参加者の方々が復活した本作を観て、プロジェクトに協力して良かったと感じていただけるよう邁進いたしますので、応援のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。

  ©東映


注意事項/FAQ

■プランは全て消費税込み / 送料込みの価格となります。

■エンドロールへのお名前掲載について、掲載順はご参加いただいた順番にて掲載となります。

■プロジェクトやお返しに関するご連絡は、プロジェクト掲載者よりうぶごえサイト内のメッセージ、レポート(メール通知あり)でお知らせいたします。ご購入後は定期的にメールまたは通知のご確認をお願いいたします。

✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼

■うぶごえのユーザー登録について

Q:お返しの購入にユーザー登録は必要ですか?どのように購入すれば良いですか?
A:うぶごえのユーザー登録が必要となります(お持ちのメールアドレス、またはGoogle・Twitter・Facebook・LINEアカウントにてご登録いただけます)。
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・ユーザー登録したが、認証案内のメールが届かない

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■決済について

Q:お返しを誤って購入しました。キャンセルはできますか?
A:ご購入後のキャンセル、及びプラン変更は承ることができません。またお届けした返礼品は不良品を除き、返品は受け付けられません。参加型イベントにパートナー様都合で不参加となった場合も返金等いたしかねますので、予めご了承ください。
 返礼品についてご不明点がある場合は、うぶごえのメッセージ機能を利用し、プロジェクト掲載者までお問い合わせください(プロジェクト掲載者への質問方法)。

Q:お返しの価格に送料・消費税は含まれていますか?
A:含まれた価格になっています。

Q:お返しの価格以外に手数料はかかりますか?
A:本プロジェクトについてはシステム利用料として、お返し合計額の14%相当額+330円を頂戴いたします。
 なお、決済確認画面でプロジェクトや掲載者への想いを「心付け」として購入金額に上乗せできる機能があります。こちらの「心付け」機能を利用して上乗せした金額にはシステム利用料はかかりません。

 例1)お返し合計額4,000円(心付け0円)+システム利用料(560円+330円)=4,890円
 例2)お返し合計額4,000円(心付け1,000円)+システム利用料(560円+330円)=5,890円
    ※心付けにシステム利用料はかかりません。

Q:完売になったコースの在庫が復活することはありますか?
A:パートナーが注文の支払いに失敗、または支払い期限切れなどでキャンセルとなった在庫が自動で復活する場合がございます。その場合、在庫の復活タイミング等に関するお知らせはいたしませんのでご了承ください。

Q:支払い方法は何がありますか?
A:クレジットカード・銀行振込(ペイジー/専用口座振込)・コンビニ支払い・PayPalからお選びいただけます。ご利用の支払い方法によりそれぞれ注意事項がございますので、下記ヘルプページをご確認ください。

・クレジットカード支払いについて
・コンビニ支払いについて
・銀行振込(ペイジー・専用口座に振込)について
・PayPalについて

 ※3Dセキュア認証に対応していないクレジットカードはご利用いただくことはできません。詳しくはこちらのヘルプページをご確認ください。
 ※デビットカード、プリペイド式のクレジットカードはトラブル発生時にサポートいたしかねますので、ご利用をお控えください。

【重要】募集終了間際にコンビニ支払い・銀行振込でご購入される場合、それぞれご利用可能期限とお支払い期限がございます。またPayPalでご購入される場合はご利用可能期限がございますのでご注意ください。

 *銀行振込
 ・専用口座振込:7/25/23:59:59まで利用可能(支払い期限は7/29/23:59:59まで)
 ・ペイジー:7/28/23:59:59まで利用可能(
支払い期限も同じく7/28/23:59:59まで
 ※支払い期限に間に合わなかった場合、購入はキャンセルされます

 *コンビニ支払い
 ・セブンイレブン:7/27/23:59:59まで利用可能(支払い期限は7/28/23:59:59まで)
 ・セブンイレブン以外:7/28/23:59:59まで利用可能(
支払い期限も同じく7/28/23:59:59まで
 ※支払い期限に間に合わなかった場合、購入はキャンセルされます

 *PayPal
 ・7/27/23:59:59まで利用可能

 (クレジットカードは募集終了となる7/30/23:59:59まで利用可能)

Q:購入が完了しているか確認できますか?
A:ログイン後、サイト右上丸アイコンを選択 →「注文一覧」にて「支払い済み」となっておりましたらご購入が完了しております。
「支払い待ち」「決済処理中」の場合は表示に従い決済を完了してください。

 ※クレジットカードのご利用で「決済処理中」の状態が30分以上続く場合は、決済に失敗している可能性がございます。その場合、下記のヘルプページをご確認のうえ、決済完了の対応をお願いいたします。

・クレジットカードで購入したが、決済が完了しない

 ※決済を完了しない場合、一定期間にて自動キャンセルとなります。購入履歴のステータスに関しては下記ヘルプページをご参照ください。

・注文・購入履歴の確認方法について

Q:領収書の発行は可能ですか?
A:お返しコース価格分(心付け含む)の領収書の発行を承ることはできません。振込明細書やカード会社が発行する利用明細書をご代用ください。
 購入者様がうぶごえ社にお支払いするシステム利用料については、うぶごえ社より発行可能となります。詳しくは以下のヘルプページをご参照ください。

・領収書の発行について

■その他

Q. 目標金額を達成しなかった場合、どうなりますか?
A. このプロジェクトは、All-in方式です。目標金額の達成に関わらず決済した時点でプロジェクトが成立します。
 また目標金額達成後も、募集終了となる2024年7月30日(火)23:59:59までプロジェクトにご参加いただけます。

Q:同じアカウントで何回も購入することはできますか?
A:募集期間内であれば在庫があるものは同じアカウントで何度もご購入いただけますが、限定数が設定されているものは在庫状況次第ではご購入いただけない場合がございます。
 また購入可能限定数が定められているコースを複数購入された場合、複数購入分のお返しを受け取ることはできず、購入のキャンセル・返金等もいたしかねますので、予めご了承ください。

Q:お返しが届く前に届け先の変更は可能ですか?
A:ログインした状態で、サイト右上のアイコンを選択し、マイページの「注文一覧」から変更は可能ですが、返礼品発送準備の兼ね合いにより変更可能期限を2024年7月30日23:59までとさせていただきます。
 なお、変更可能期限後に配送先変更をご依頼いただいた場合、またご登録いただいた配送先情報に不備があった場合、再配送は着払いとなりますので予めご了承ください。
 また、変更可能期限後に配送先を変更される際は、必ず掲載者までご連絡いただきますようお願いいたします(プロジェクト掲載者への連絡方法)。

Q:購入時に入力したエンドロールへの掲載名の変更(修正)はどのようにしたら良いでしょうか?
A:サイト右上のアイコンからマイページの「注文一覧」より「詳細を見る」→ 注文内容「選択肢・入力内容を変更する」より変更可能ですが、返礼品制作準備の兼ね合いにより変更可能期限を2024年7月30日23:59までとさせていただきます。
 なお、変更可能期限後にご変更された場合、変更内容は反映されませんので予めご了承ください。

Q:その他の質問(うぶごえの利用方法について)について
A:以下によくある質問のヘルプページをご確認ください。

・支払い方法について
・お返しの注文・購入時について
・購入後に選択肢や入力内容などを修正するには
・プロジェクト掲載者への質問方法

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*うぶごえへのお問い合わせについて
 休業日となる土日祝日にお問い合わせをいただいた場合、ご返信は営業日となる翌平日以降となりますので、予めご了承くださいませ。


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最近のレポートレポート一覧へ

金田一耕助からの挑戦状 vol.3

2024-06-17 18:00:00

〔「金田一からの挑戦状!」第2弾の答え〕

1954年4月27日に2本立て公開された「悪魔が来りて笛を吹く」の同時上映作品は「新諸国物語 笛吹童子 第一部 どくろの旗」でした。

当時の東映作品は1週間毎に新作映画が封切られており、同年5月3日から「笛吹童子 第二部 妖術の斗争」(同時上映「唄しぐれ おしどり若衆」)、5月10日から「笛吹童子 完結篇 満月城の凱歌」(同時上映「鳴門秘帖」)と公開が続きました。

とすると、当時「悪魔が来りて笛を吹く」は1週間しか映画館で上映されなかったのでは?と思ってしまいそうですが、そのようなことはなく、毎週新作を公開する映画館を「封切館」と呼び、「封切館」にて1週間上映した後、遅れて上映する映画館として「二番館」、さらにその後に上映する「三番館」「四番館」もあり、「封切館」で映画を見逃したお客様も、後日そちらで観ることが可能でした。

それでは【金田一耕助からの挑戦状】第3弾!                           2本立てで公開された「悪魔が来りて笛を吹く」と「笛吹童子 第一部 どくろの旗」は当時大ヒットを記録しましたが、どのように銘打って宣伝を行っていたでしょう?

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パートナー限定

フィルム修復作業の進捗報告vol.1

2024-06-14 13:51:01

金田一耕助からの挑戦状の謎解き&第2弾の挑戦状

2024-06-10 13:56:34

〔前回レポート「金田一からの挑戦状!」の答え〕                             本プロジェクトの目標金額1,954,427円に隠された謎とは、、、正解は、「悪魔が来りて笛を吹く」の公開年月日(1954年4月27日)の数字を並べた金額でした。

このプロジェクトはAll-in方式で、目標金額未達であっても修復と復刻上映は我々プロジェクトチームのミッションとして実行する為、せっかくなら皆さんと一緒にプロジェクトを盛り上げ、楽しみながら本作を蘇らせたいという思いで、このような目標金額を設定させていただきました 

ちなみにこの1954年は東映が2本立て興行として銘打った“東映娯楽版”第1弾「真田十勇士」三部作を公開し大ヒットした年で、実は本作「悪魔が来りて笛を吹く」も2本立て上映でした。

それでは【金田一耕助からの挑戦状】第2弾!                           本作「悪魔が来りて笛を吹く」と2本立て上映の同時公開作品は何だったでしょう?

※答えは数日後にレポートで公開します。

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『悪魔が来りて笛を吹く』デジタル修復&復刻上映プロジェクト

「70年の時を経て『悪魔が来りて笛を吹く』を大スクリーンに蘇らせたい!!」という思いから、皆様に応援いただく修復・復刻上映プロジェクトが始動!

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お返しを選ぶ
このプロジェクトは、All-in方式です。
目標金額の達成に関わらず、プロジェクト終了日の2024年07月30日 23:59までに決済完了した時点で、注文が成立します。
ポストカードコース
3,500
残り:無制限

●ポストカードセット(5種)
●復刻プレスシート
パートナー限定公開レポート閲覧権

本編のスチール画像を使用したポストカード5種セットです。

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パートナー:22人
お届け予定日:2024年10月
これ以上追加できません
数量
pt
カートに入れる
フィルムしおりコース
4,000
残り:無制限

●オリジナルフィルムしおり
●復刻プレスシート
●パートナー限定公開レポート閲覧権

本編シーンを使用したフィルムしおりです。

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パートナー:14人
お届け予定日:2024年10月
これ以上追加できません
数量
pt
カートに入れる
復刻ポスターコース
4,500
残り:無制限

●復刻B2ポスター
●復刻プレスシート
●パートナー限定公開レポート閲覧権

貴重な当時のポスターを復刻してお届けします。

※ポスターは折り目を付けずに梱包、発送いたします

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パートナー:11人
お届け予定日:2024年10月
これ以上追加できません
数量
pt
カートに入れる
配信視聴+お名前クレジットコース
8,000
残り:無制限

●先行配信視聴権
●エンドロールへのお名前掲載
●パートナー限定公開レポート閲覧権

〈先行配信〉
プラットフォーム:東映シアターオンライン(YouTube
※パートナー限定公開
日程:2025年2月上旬から2週間程度(予定)

※配信視聴用のURLなど詳細は準備が整い次第、うぶごえのメッセージ機能にてお知らせいたします
※エンドロールに掲載するご希望のお名前をご記入ください。第三者を特定する名称や公序良俗に反する表記、掲載者が不適切と判断した場合はうぶごえのユーザー名にて記載いたします。予めご了承ください
※複数件ご購入されても同じお名前での掲載は一件のみとなります。エンドロールに掲載するお名前を異なるお名前で複数掲載されたい場合は、ご購入数分のお名前をわかるようにご記入ください

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パートナー:64人
お届け予定日:2025年2月
これ以上追加できません
数量
pt
カートに入れる
お得な全部セット<配信視聴>コース
18,000
残り:無制限

●先行配信視聴権
●エンドロールへのお名前掲載
●ポスター絵柄ポストカード(5種セットとは別柄1種)
●復刻B2ポスター
●オリジナルフィルムしおり
●ポストカードセット(5種)
●復刻プレスシート
●パートナー限定公開レポート閲覧権

〈先行配信〉
プラットフォーム:東映シアターオンライン(YouTube
※パートナー限定公開
日程:2025年2月上旬から2週間程度(予定)

※配信視聴用のURLなど詳細は準備が整い次第、うぶごえのメッセージ機能にてお知らせいたします
※エンドロールに掲載するご希望のお名前をご記入ください。第三者を特定する名称や公序良俗に反する表記、掲載者が不適切と判断した場合はうぶごえのユーザー名にて記載いたします。予めご了承ください
※複数件ご購入されても同じお名前での掲載は一件のみとなります。エンドロールに掲載するお名前を異なるお名前で複数掲載されたい場合は、ご購入数分のお名前をわかるようにご記入ください

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パートナー:44人
お届け予定日:グッズは2024年10月、配信視聴は2025年2月
これ以上追加できません
数量
pt
カートに入れる
お得な全部セット<上映会参加>コース【限定数:400】
20,000
残り:340個

●復刻披露上映会鑑賞権
●エンドロールへのお名前掲載
●ポスター絵柄ポストカード(5種セットとは別柄1種)
●復刻B2ポスター
●オリジナルフィルムしおり
●ポストカードセット(5種)
●復刻プレスシート
●パートナー限定公開レポート閲覧権

〈復刻披露上映会〉
場所:「丸の内TOEI」スクリーン1 ※座席数509席(予定)東京都中央区銀座3-2-17
日時:2025年1月26日(日) ※上映開始は14時頃を予定

【復刻披露上映会入場方法】※6/17追記
上映会当日所定の時間になりましたら、事前に郵送させていただいたチケットをご持参の上、劇場受付へお越しください。チケットと引換にて受付を行います(お座席は受付先着順でご指定いただきます)。
※受付開始時間は決まり次第ご連絡させていただきます。

※エンドロールに掲載するご希望のお名前をご記入ください。第三者を特定する名称や公序良俗に反する表記、掲載者が不適切と判断した場合はうぶごえのユーザー名にて記載いたします。予めご了承ください
※複数件ご購入されても同じお名前での掲載は一件のみとなります。エンドロールに掲載するお名前を異なるお名前で複数掲載されたい場合は、ご購入数分のお名前をわかるようにご記入ください

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パートナー:59人
お届け予定日:グッズは2024年10月、上映会は2025年1月
これ以上追加できません
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上映会参加+お名前クレジットコース【限定数:100】
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●復刻披露上映会鑑賞権
●エンドロールへのお名前掲載
●パートナー限定公開レポート閲覧権

〈復刻披露上映会〉
場所:「丸の内TOEI」スクリーン1 ※座席数509席(予定)東京都中央区銀座3-2-17
日時:2025年1月26日(日) ※上映開始は14時頃を予定

【復刻披露上映会入場方法】※6/17追記
上映会当日所定の時間になりましたら、事前に郵送させていただいたチケットをご持参の上、劇場受付へお越しください。チケットと引換にて受付を行います(お座席は受付先着順でご指定いただきます)。
※受付開始時間は決まり次第ご連絡させていただきます。

※エンドロールに掲載するご希望のお名前をご記入ください。第三者を特定する名称や公序良俗に反する表記、掲載者が不適切と判断した場合はうぶごえのユーザー名にて記載いたします。予めご了承ください
※複数件ご購入されても同じお名前での掲載は一件のみとなります。エンドロールに掲載するお名前を異なるお名前で複数掲載されたい場合は、ご購入数分のお名前をわかるようにご記入ください

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パートナー:96人
お届け予定日:2025年1月
限定数終了
特定商取引に基づく表記

プロジェクト掲載者名(販売事業者名)、住所/所在地、電話番号につきましては請求があり次第提供します。
必要な方はメッセージ機能にて掲載者様にお問い合わせください。

FAQ

Q. 支払い方法を教えて下さい

A.

クレジットカード払い(Visa/Mastercard/JCB/American Express/(Diners Club ※一時停止中))、銀行振込(ATM、ネットバンキング)、銀行振込(専用口座に振込)、コンビニ決済(ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、セイコーマート、セブンイレブン)、PayPal(ペイパル)をご利用いただけます。

Q. プロジェクトやお返しについて質問をしたい

A. プロジェクトやお返しに関するご質問は、プロジェクト掲載者へサイト内のメッセージ機能を利用して直接お問い合わせください。

Q. キャンセルは可能ですか?

A. 変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。各プロジェクト掲載者へ直接お問い合わせください。

Q. クレジットカードの決済はいつ行われますか?

A. このプロジェクトは、All-in方式です。注文時に決済が行われます。

Q. 目標金額を達成しなかった場合、どうなりますか?

A. このプロジェクトは、All-in方式です。目標金額の達成に関わらず決済した時点でプロジェクトが成立します。